2026-07-23†
筑波大学東京キャンパスで開催された教育データプラス研究会主催の研究成果報告会「学校教育とデジタルアーカイブを架橋する」において、高久が口頭発表を行いました。
- 高久雅生. 教育基盤LODの提供と利活用: 可視化と構造化の側面から. 科研費成果報告会「学校教育とデジタルアーカイブを架橋する」, 東京 (2026-07)
2026-05-23†
北海道函館市で開催された情報知識学会第34回年次大会において、早野さん(M2)、呂さん(M2)、松原さん(博士前期修了)の3名から口頭発表を行いました。
- 早野文弥, 高久雅生. 自分の嗜好に合った未知の楽曲を知ることができる楽曲推薦手法の提案. 情報知識学会第34回年次大会, 函館, 情報知識学会誌, vol.36, no.2, pp.124-141 (2026-05)
- Lyu Yuetong, 高久雅生. 教育リソースLOD基盤を用いた教材横断検索手法の提案. 情報知識学会第34回年次大会, 函館, 情報知識学会誌, vol.36, no.2, pp.224-233 (2026-05)
- 松原友紀子, 高久雅生. 研究サイクルにおける学術情報検索ツールの利用変遷と経験の影響. 情報知識学会第34回年次大会, 函館, 情報知識学会誌, vol.36, no.2, pp.295-304 (2026-05)
2026-05-16†
大阪府豊中市で開催された情報処理学会第141回人文科学とコンピュータ研究発表会において、博士後期課程1年の葉さんが口頭発表を行いました。
- Xiaoyan Ye, Masao Takaku. Construction of an LOD Model for Chinese Literary Theory. 情報処理学会第141回人文科学とコンピュータ研究発表会, 豊中, 情報処理学会研究報告, vol.2026-CH-141, no.2, pp.1-7 (2026-05)
2026-03-25†
専門図書館 325号に、高久が資料紹介記事を執筆しました。
- 高久雅生. 【資料紹介】ドキュメンテーションスタディーズ入門: 記録される知の理論のために. 専門図書館, no.325, pp.53-54 (2026-03)
2026-03-14†
第15回知識・芸術・文化情報学研究会において、博士前期課程2年次の小池さんが口頭発表を行いました。
- 小池珠恵, 高久雅生. 主題項目に基づいた浮世絵のデータセット構築および探索支援システムの評価. 第15回 知識・芸術・文化情報学研究会, 大阪府茨木市 (2026-03)
2026-03-01†
高久が、ウィキペディア25周年記念交流会にて講演しました。
- 高久雅生. Wikipedia 25週年を迎えて. ウィキペディア25周年記念交流会イベント, 東京 (2026-03)